科学的根拠に基づいた立体動態波、立体動的干渉波による筋力トレーニングです。
筋肉強化で健康維持。老化による基礎代謝の低下も防止!
| 人間は運動不足、病気、老化とともに筋肉が落ちていきます。 当院では老若男女を問わずに科学的根拠に基づいた 立体動態波、立体動的干渉波 による筋力トレーニングを行っています。 当院の筋力トレーニングは、立体動態波治療器(ドイツ製・ステレオダイネーター828)、ステレオダイナミック治療器(ドイツ製・ステレオダイネーター928) で行い、ベットに寝ているだけで楽にできます。中周波電子運動により筋肉を増大させ、上腕、前腕、背部、腰部、腹部、下肢など全体的に筋力をつけることができます。 ですから、入院などで筋力が落ちてしまった方、腰痛、椎間板ヘルニアなどで筋力をつけたい方、高齢者の方で運動ができにくい方にはとても良い方法です。 |
| 腰痛で来院される方は、非常に大勢いらっしゃいます。 その多くは「腰痛症」で、悪い姿勢、肥満、運動不足による筋力低下が原因です。 腹筋や背筋が弱まると、背骨をしっかりと支えることができずに腰痛が引き起こされるのです。 はりきゅう治療と立体動態波治療、立体動的干渉波治療で痛みを取り除き、さらに 腹筋と背筋をつけることによって、腰痛は解消されます! この他に、腰痛の原因には、椎間板ヘルニア、変形性脊椎症、ぎっくり腰、骨粗鬆症などもあります。また内臓の病気が原因となっている場合もあります。これらも治療をしていきますと 見つけることができます。 病院での治療が必要と思われる方には、病院の受診をお勧めしますので安心して治療を受けてくださいね! |
| 高齢化社会を迎えた今、年齢を重ねても元気で健康維持していただくために、筋肉をつける筋力トレーニングをおすすめします。筋肉をつけることで「寝たきり予防」・「若返り」・「ダイエット」・「失禁予防」などができるからです。 寝たきりになる理由の1位は、「脳卒中」。次いで「痴呆」、「転倒・骨折」の順になっています。 特に女性の転倒・骨折を原因とする寝たきりの発症率は男性の約2倍から3倍にもなります。 転倒・骨折予防の対策は筋力トレーニングしかありません。 老化による下半身の筋力低下で転倒します。 ですから、筋肉の量をいかに維持、増大させるかが大事なこと。その運動方法として筋力トレーニングがあります。 当院では、87歳の方までが、この筋力トレーニングでしっかりと筋力をつける事ができました。 実は、90歳代でも筋力トレーニング効果が認められるのです。 |
| 筋力トレーニングは、基礎代謝を上げ、老化による基礎代謝の低下を防ぎます。また、病気による筋力低下の回復もできます。 詳しいことをお知りになりたい方は、お気軽にご相談ください。 さらに、筋力トレーニングはダイエットにも通じます。 ダイエットについては、タカコ式ダイエットのページを見てくださいね。 |
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